発信しなきゃと思いながら
SNSまで手が回らない
こんなお悩み
ありませんか?
横にスクロールできます
LINE配信や集客施策が
いつも後回し
LPや資料を作るたびに
時間がかかる
経験やノウハウを
発信や商品に活かしきれていない
過去に作った文章や資料が
眠っている
外注したいけれど
依頼や修正のやり取りも大変
そして、AIが気になっているけれど…
AIは使っているけれど
仕事への活かし方が分からない
AIエージェントや自動化が
難しそうに感じる
周りがAIを使い始めて
少し置いていかれている気がする
本当はもっと
お客様や事業に集中したい。
でも、日々の仕事に追われてそこまで手が回らない。
AI分身とは
あなたの事業を知っていて、
必要なときに仕事を進めてくれるAI。
-
あなた
商品も。
過去の発信も。
あなたの考え方も。
デザインの好みも。 -
情報を蓄積
あなたの情報を少しずつ蓄積し、
あなたを理解するAIに育てていきます。 -
AI分身
そして、
-
仕事を進める
発信を考える。
資料を作る。
LPを形にする。
必要な情報を探す。
便利なAIから、
一緒に働くAIへ。
それが、AI分身です。
3ヶ月後に目指す状態
3ヶ月後に目指すのは、
AIに質問する人ではなく、
AIと仕事を進められる人。
- 01ためる
自分の情報を
AIが使える形に - 02引き出す
必要な情報を
すぐに - 03つくる
発信や制作を
AIと一緒に - 04形にする
LPやサイトも
自分の手で - 05使い続ける
AIが変わっても
自分で試せる
作るものは違っても、
目指すのは同じ。
自分でAIと働ける状態へ。
AIでできること
発信・集客
発信や集客を、もっとスムーズに。
Web・制作
アイデアを、自分の手で形に。
情報整理
過去の知識を、AIが使える形に整理。
デザイン設計
あなたらしい見せ方を、最初に整える。
実際に、私たちは
こんなことをAIとやっています
外注していたLPを、自分の手で。
- 外注・修正依頼
- 商品・世界観をAIに共有
- 自分で制作・公開へ
発信案作成
- 毎回ゼロから考える
- 過去の発信をAIで整理
- 発信の土台ができる
ナレッジ整理
- 過去の発信・商品情報
- AI分身が理解
- SNS・LINE・LPに再活用
事例画像と内容は初稿用です。実例へ差し替え予定
ゴールまでの土台は共通。
その先は、あなた仕様に。
AIと働くための土台は、
全員共通で身につけます。
そのうえで、
など、
あなたの事業に必要なものを選んで
実際に形にしていきます。
共通の土台はしっかり
その先は、あなた仕様に
-
01
あなたの知識を
AIが使える形にする過去の発信、商品、資料、アイデア、これまでの経験。
使用ツール:Obsidianなど
散らばっていた情報をまとめ、
AIが活用できるナレッジにします。 -
02
あなたらしさを
AIに伝えられる形にする色、フォント、雰囲気、世界観。
作れるから、伝わるへ。
デザインルールを整理し、
AIで作ってもあなたらしさが伝わる状態を作ります。 -
03
作ったものを
自分で世に出せるようにするLPやサイトを作ったあと、
使用ツール:GitHubなど
人に頼らず公開・更新できる状態を目指します。
一度公開までの流れを経験することで、
次からは自分で進められるようにします。 -
04
ためた情報を
実際の仕事に使うSNS、LINE、LP、教材、サイト、企画など。
知識をためるだけで終わらせない。
蓄積したナレッジを、
実際の仕事に活用していきます。
仕事に使える資産へ。
AIが変わっても
使える自分になる。
AIは、数ヶ月でも大きく変わります。
新しいツールや機能が出たら、
私たちが実際に試し、
今の仕事で使えるもの
をプロジェクト内で共有します。
でも、目指すのは
最新情報を受け取り続けることではありません。
AIが変わっても、
自分で試して仕事に取り入れられる。
そんな力を身につける3ヶ月です。
AI分身プロジェクトの
3ヶ月
- STEP 01
個別相談・AI活用診断

今の事業や困っていること、AI活用状況を伺い、
AIをどこに活かせそうか整理します。 - STEP 02
キックオフ

3ヶ月で取り組みたいことを決めます。
- STEP 03
AI分身の土台づくり

ナレッジ・AI環境・デザインシステムを整えます。
- STEP 04
リアルハンズオン

東京・関西、計2回。
実際に手を動かしながら形にします。 - STEP 05
グループコンサル

計4回。
進捗や課題を整理し、
次に進む方向を確認します。 - STEP 06
オンラインコミュニティ

期間中、質問や情報共有ができる環境をご用意します。
開催場所・回数・日程は初稿用です。正式決定後に差し替えます
AI分身プロジェクトについて相談するAIだけを教える
チームではありません。
-
REASON 01
AI × 事業

AIを使える、で終わらせない。
14年以上お教室を運営してきた経験があるから、
発信・集客・商品・お客様まで見ながら、
そのAI活用が、本当に事業につながるのか
を考えます。 -
REASON 02
AI × デザイン

作れるだけでは、売れない。
AIでLPや資料が作れる時代だからこそ、
最後に差がつくのは伝え方。
20年以上の現役デザイナーを含むチームが、
世界観・見せ方・ブランディング
まで整えます。 -
REASON 03
AI × 実践

教えるためではなく
私たち自身が使っている。LP制作。
会員サイト。
発信。
ナレッジ管理。
オリジナルツール。私たち自身が、
日々の仕事でAIを使っています。
だから伝えられるのは、
机上の使い方ではなく、
現場で本当に使えるAI活用です。 -
REASON 04
AI × アップデート

変化の速いAIを
実際に試して届ける。新しい機能やツールを日々検証し、
使えるものをプロジェクトへ還元します。
教えてもらう3ヶ月ではなく
自分でできるようになる3ヶ月。
自分でAIと働ける状態へ。
こんな方におすすめ
- すでに商品やサービスがある
- 今の事業をさらに伸ばしたい
- AIを仕事に取り入れたい
- 発信や集客を効率化したい
- 経験やノウハウをもっと活用したい
- 自分でも手を動かして試したい
- 新しいことを楽しみながら取り入れられる
講師紹介
きこ
お教室運営(仮)
仮の文章です。プロフィールは本人の原稿へ差し替えます。

ユミ
インハウスデザイナー歴22年
最新AIを触り倒す「AI鬼オタク」。22年のデザイン力にAIを掛け合わせます。

ちゃかな
デザイナー歴20年
起業家さんの魅力を世に放つ「推し活」系デザイナー。ウェブと動画が得意。

あや
フリーランスデザイナー
出産を機にデザイナーへ転身。異常な集中力とAIで5つのツールを自力制作。
プロフィールは仮です。担当が分かる内容へ差し替え予定
よくある質問
基本的なPC操作ができ、ご自身でも試しながら進められる方であれば参加できます。
最初の個別相談で、今の事業やお悩みから一緒に整理します。
いいえ。共通の土台を整えた後、取り組む内容は一人ひとり異なります。
オンラインで質問・情報共有できる環境をご用意します。
ご自分のペースで進められる形にしています。リアル開催に参加できない回も、あとから追いつけるようにサポートします。
はい、ノートパソコンをご用意ください。スマホだけでは進められない内容が含まれます。
そこを目指すプロジェクトです。私たちがいなくても、ご自身でAIと働ける状態づくりを一緒に進めます。
AIに任せたいのは
あなたの価値ではありません。
あなたの経験。
あなたの想い。
お客様と向き合う時間。
それは、あなたにしかできません。
AI分身に任せるのは、
発信。
資料。
LP。
LINE。
これまで一人で抱えてきた仕事。
任せられる仕事は、AI分身へ。
あなたは、
あなたにしかできない仕事へ。
AI分身プロジェクト
一人で頑張る働き方を卒業して、
あなた専属のAI分身を育てませんか?
初稿では個別相談リンク未設定です